金沢市・野々市市

01

分譲マンション

買取査定

そのまま売る。
という選択肢。

修繕やリフォームをしてから売るだけが、
マンション売却ではありません。
現況のまま売る「買取」と、市場で売る「仲介」
売却価格だけでなく、費用・期間・手間・手取りまで比較して、
物件に合った売却方法をご提案します。

買取と仲介を比較して相談する

修繕・リフォームは 不要

スピーディーな 現金化

内見対応などの 負担を軽減

売却時期を 明確にできる

02

SELLING CONCERNS

こんなお悩みありませんか?

マンションの状態やご事情によっては、市場で買主を探す方法だけでなく、 買取価格を確認したうえで売却方法を比較することも選択肢になります。

修繕やリフォームに
お金をかけたくない

内見のたびに予定を
合わせるのが難しい

いつ売れるのか分からない
状態を避けたい

相続・空室・遠方所有で
売却の手間を減らしたい

市場で売るだけが、
マンション売却ではありません。

現況のまま売却する買取も、検討できる方法のひとつです。 ただし、すべての物件に買取が適しているわけではありません。 仲介売却や、小修繕を行ってからの仲介売却も含めて比較し、 売却価格だけでなく、費用・期間・手間・最終的な手取り額から判断することが大切です。

比較してから、売却方法を決める

STEP 01 現況確認
STEP 02 買取価格を査定
STEP 03 仲介売却と比較
STEP 04 売却方法を選ぶ

まずは、マンション買取査定がどのような仕組みなのか、 仲介売却との違いから確認してみましょう。

03

MANSION PURCHASE

マンション買取査定とは

マンションの主な売却方法には、 「仲介売却」「買取」があります。 どちらもマンションを売却する方法ですが、 買主を探す仕組みや売却条件の考え方が異なります。

01 / BROKERAGE

仲介売却

市場で購入希望者を探す売却方法

不動産会社が売主様から依頼を受け、 広告や販売活動を行い、一般市場で マンションの購入希望者を探す方法です。

一般的には、買取より高い成約価格を 目指しやすい売却方法です。

確認しておきたい点

実際の成約価格や販売期間は、 物件の条件、価格設定、市場状況などによって異なります。

02 / DIRECT PURCHASE

買取

不動産会社等が直接購入する売却方法

不動産会社または買取事業者が、 売主様からマンションを直接購入する方法です。

一般市場で購入希望者を探す工程を省けるため、 条件が合えば売却時期を整理しやすい場合があります。 また、現況のまま売却できるケースもあります。

確認しておきたい点

一般的には、仲介売却で想定される成約価格よりも、 買取価格が低くなる傾向があります。

仲介売却と買取は、性質の異なる売却方法です。

どちらか一方が常に有利というものではありません。 価格だけでなく、条件の違いも含めて 比較することが大切です。

買取査定は、
売却方法を比較するための判断材料です。

では、どのような状況で 買取価格を確認する意味が大きくなるのでしょうか。

04

WHEN TO COMPARE

買取を比較する意味が
大きい5つのケース

マンションの状態や売却までの事情によっては、 仲介だけでなく、買取価格も確認しておくことで 判断しやすくなります。ここでは、現況買取が 選択肢になりやすい主なケースをご紹介します。

売却方法を検討する中古分譲マンションの空室LDK
修繕して市場で売るか、現況のまま売るか。 物件の状態と必要経費を確認したうえで判断します。
  1. 修繕費が大きくなりそうな場合

    水回りや設備が古い、床や壁に傷みがあるなど、 仲介で販売するためにまとまった修繕費が かかる可能性がある場合です。修繕後の売却価格だけでなく、 工事費や販売期間を含めて、現況買取と比較する意味が 大きくなります。

  2. 相続・空室マンションを整理したい場合

    相続後に空室となっているマンションでは、 売却までの間も管理費や修繕積立金などの負担が続きます。 相続人が遠方に住んでいる場合や、手続きをできるだけ 整理したい場合は、買取条件も確認しておくと 判断しやすくなります。

  3. 売却時期をある程度決めたい場合

    住み替え先や資金計画が決まっている場合、 長期間売れない状態が負担になることがあります。 一定の期限がある場合は、仲介で想定される販売期間と、 買取による売却時期の調整しやすさを比較します。

  4. 内見や販売活動の負担を抑えたい場合

    仕事や家庭の事情で内見予定を合わせにくい場合や、 居住中の室内を何度も見せることに抵抗がある場合です。 遠方所有や周囲に知られたくない事情がある場合も、 物件と買取条件によっては現況買取が選択肢になります。

  5. 仲介で販売しているが、方針を見直したい場合

    内見はあるものの申込みにつながらない場合や、 価格を下げ続けるべきか迷っている場合です。 修繕して販売を続ける方法と、現況のまま買取へ 切り替えた場合の条件を比較し、販売方針を見直します。

OUR APPROACH

当てはまる=買取、ではありません。

同じような状況でも、物件の状態、修繕費、 周辺の成約事例、販売期間、買取条件によって、 合理的な売却方法は異なります。

01 そのまま仲介
02 小修繕+仲介
03 現況買取

フリーセル金沢店では、売却価格だけでなく、 必要経費、仲介手数料、修繕費、販売期間、 内見対応、売却時期、売主様の手間、 最終的な手取り額まで確認したうえで、 物件に合った売却方法を検討します。

買取価格だけを見て決めるのではなく、 仲介で売却した場合との差を具体的に確認することが大切です。 次に、売却方法を判断するためのポイントを見ていきます。

05

仲介売却と買取の比較

仲介売却と買取。
違いは価格だけではありません。

仲介売却と買取では、売却価格だけでなく、 費用・期間・内見対応・売却時期などにも違いがあります。
まずは、どの項目を比較すればよいのか整理します。

01

売却価格の傾向

仲介売却

市場で購入希望者を探すため、一般的には 買取より高い成約価格を目指しやすい 傾向があります。

物件の状態や市場状況などによって異なります。

買取

一般的には、 仲介による成約価格より低くなる 傾向があります。

物件の状態や買取条件によって異なります。
02

仲介手数料

仲介売却

媒介契約に基づき、不動産会社への 仲介手数料が発生します。

買取

買取事業者との直接売買では、 仲介手数料が発生しない 場合があります。

取引形態によって異なります。
03

修繕・美装費

仲介売却

販売条件を整えるため、 小修繕やクリーニングを行う 場合があります。

現況のまま販売する方法もあります。

買取

現況のまま売却できる 場合があり、売主側で修繕を行わないケースもあります。

物件の状態や買取条件によって異なります。
04

販売期間

仲介売却

市場で購入希望者を探すため、 成約までの期間は物件ごとに異なります。

買取

条件が合えば、 一般市場で購入希望者を探す期間を省ける 場合があります。

05

内見対応

仲介売却

販売期間中に、 購入希望者への内見対応 が必要となる場合があります。

買取

物件確認は必要ですが、 一般の購入希望者への内見対応を減らせる 場合があります。

06

売却時期の見通し

仲介売却

買主が決まるまで、 売却時期を確定しにくい 場合があります。

買取

買取価格や契約条件が整えば、 売却時期を調整しやすい 傾向があります。

07

売主様の手間

仲介売却

内見対応や販売条件の調整など、 販売中の対応が必要となる 場合があります。

買取

一般市場での販売活動を省けるため、 売却までの対応を減らせる 場合があります。

08

最終的な手取り

仲介売却

売却価格から、 仲介手数料や必要に応じた修繕・美装費など を差し引いて確認します。

買取

提示された買取価格だけでなく、 取引条件や必要経費 を確認して手取りを考えます。

売却価格だけでは、最終的な手取りは判断できません。

次に、売却価格から必要経費を差し引いた 「手取り」という視点で比較します。

06

最終的な手取りの比較

売却価格ではなく、
手元に残る金額を比べる。

売却価格や査定価格だけでは、最終的に売主様の手元に残る金額は分かりません。
仲介手数料や修繕費など、売却に必要な経費を差し引いて比較することが大切です。

最終的な 手取り
売却価格
売却に 必要な経費

COST ITEMS

手取りを計算するときに確認する主な費用

  • 仲介手数料
  • 修繕費
  • クリーニング・美装費
  • 残置物処分費
  • 抵当権抹消登記費用
  • 住所変更登記費用(必要な場合)
  • 住宅ローン返済に伴う費用
  • 売却までの管理費・修繕積立金

所有権移転登記など、通常買主側が負担する費用は含みません。売主側の登記費用やその他の費用は、物件・登記内容・売却条件によって異なります。

参考シミュレーション

3つの売却方法を、参考手取りで確認

以下は、手取りの考え方を示すための参考例です。
実際の査定価格、成約価格、買取価格、必要経費を保証するものではありません。

売却方法

そのまま仲介

売却価格
2,000万円
仲介手数料
-66万円
修繕・美装費
-0万円
売主側諸費用
-4万円※

参考手取り

1,930万円

売却方法

小修繕+仲介

売却価格
2,150万円
仲介手数料
-70万円
修繕・美装費
-80万円
売主側諸費用
-4万円※

参考手取り

1,996万円

売却方法

現況買取

買取価格
1,500万円
仲介手数料
-0万円※
修繕・美装費
-0万円※
売主側諸費用
-4万円※

参考手取り

1,496万円

※売主側諸費用は、抵当権抹消登記と住所変更登記の両方が必要となり、司法書士へ依頼する場合などを想定した概算4万円です。登録免許税は不動産の個数、司法書士報酬や必要書類の取得費用は依頼先や登記内容によって異なります。

※Cの現況買取は、買取事業者との直接売買で仲介手数料が発生せず、売主側で修繕・美装を行わない条件を仮定しています。買取価格は市場価格から一定割合を機械的に差し引いて決まるものではなく、再販売に必要な費用や市場での販売条件などを踏まえて、物件ごとに検討されます。実際の価格や費用、取引条件は、物件の状況や市場状況によって異なります。

参考手取りの比較

A そのまま仲介

1,930万円

B 小修繕+仲介

1,996万円

C 現況買取

1,496万円

この例では参考手取り額に差がありますが、手取り額だけで売却方法を決めるものではありません。修繕に必要な準備や販売期間、内見対応、売却時期なども含めて比較して判断することが大切です。

手取りだけでなく、売却までの期間や必要な準備も含めて考えることが大切です。

次は、実際に査定・比較をどのような流れで進めるのか確認します。

07

BUYOUT ASSESSMENT FLOW

まず調べる。
それから査定し、比較してから決める。

買取査定は、買取契約を前提に進めるものではありません。
マンションの状況と売主様のご希望を確認し、 仲介と買取を比較します。

売却前の調査を想定した中古分譲マンションの室内
お部屋だけでなく、マンションと市場の状況も確認します。

STEP 01

売却相談・現況確認

売却理由や希望時期、現在のお部屋の状況などを確認し、 売主様が何を優先したいか整理します。

この段階で、買取を前提に話を進めることはありません。

主な確認内容

売却理由希望時期 お部屋の状況売主様のご希望

STEP 02

マンションと市場を調査

お部屋を見るだけでは、査定しません。

室内だけでなく、同一マンションの成約事例や現在の売出状況、 管理状況などを確認します。

主な調査内容

成約事例売出状況 室内状態管理状況

STEP 03

買取査定・仲介査定

現況買取の場合の価格と、仲介で販売する場合の査定価格を整理します。 必要に応じて、売却にかかる費用も確認します。

買取と仲介を比較できる形で、査定結果を整理します。

整理する内容

現況買取価格仲介査定価格 売却にかかる費用

STEP 04

売却方法を比較

そのまま仲介 小修繕+仲介 現況買取

3つの方法を、価格だけでなく、 必要な費用や売却までの流れも含めて比較します。

主な比較項目

価格費用期間 手間手取り

STEP 05

比較して、売却方法を選択

査定結果と比較内容を確認し、 売主様の希望に合う売却方法を選択します。 フリーセル金沢店が一方的に方法を決めることはありません。

買取価格を確認したあとでも、
仲介売却を選択できます。

PRICE IS ONE OF THE FACTORS

買取価格が分かっても、
それだけで売却方法を決める必要はありません。

調査結果と売主様のご希望を踏まえ、売却方法を一緒に整理します。

では、フリーセル金沢店は
買取査定をどのように考えているのか。

08

Our Assessment Policy

買取できるかではなく、 買取を選ぶ意味があるかを考える。

買取価格を提示することだけが、
買取査定ではありません。

マンションと市場を調べ、そのうえで買取を選ぶ意味があるかを考えます。

フリーセル金沢店が査定時に確認すること

住戸だけでなく、マンション全体と市場を含めて調査します。

マンションと市場を調べる

同じマンションの成約事例や現在の売出物件、周辺の競合マンションを確認します。さらに、階数、方角、間取り、眺望など、その住戸ならではの条件を踏まえ、市場でどのような需要が見込めるかを調査します。

お部屋を見るだけでは、マンションの市場性は分かりません。住戸の特徴とマンション全体の市場性をあわせて確認します。

管理・修繕状況まで確認する

管理状況、管理費、修繕積立金、長期修繕計画、大規模修繕の履歴、駐車場など、マンション全体の条件も確認します。

分譲マンションの査定では、専有部分である住戸だけでなく、建物全体の維持管理や将来の修繕状況も判断材料になります。

再販売に必要な費用を考える

室内や設備の状態を確認し、修繕、美装、設備交換など、再販売に必要な費用を整理します。

買取価格は、相場から一律に一定割合を差し引くのではなく、再販売に必要な費用や市場で想定される販売価格・販売条件を踏まえ、物件ごとに検討します。

仲介で売る可能性も残す

調査の結果、そのまま仲介で売る方法や、小修繕を行ってから仲介で売る方法が、売主様の希望に合う場合もあります。買取査定をしたからといって、買取を選ぶ必要はありません。

調査結果をもとに、
買取を選ぶ意味があるかを確認します。

実際に買取を検討する際には、事前に確認しておきたい条件や注意点もあります。

09

BEFORE YOU DECIDE

価格だけでなく、
どこまでが買取条件に含まれるかを確認する。

買取を検討するときは、残置物や設備の扱い、 引渡し時期、費用負担などを事前に確認する必要があります。
提示された金額だけでなく、 その金額に含まれる条件まで確認することが大切です。

CHECK 01

買取の対象・前提条件

対象物件について、 どのような条件で買取を検討できるか を確認します。

マンションや住戸の状態、築年数、管理状況、 権利関係などによって買取条件は異なります。 すべてのマンションが同じ条件で対象になるわけではないため、 物件ごとに前提条件を確認します。

CHECK 02

残置物はどこまで残せるか

家具や家電などを 残したまま引き渡せる範囲 を確認します。

家具・家電・エアコン・照明・カーテン、 収納内や物置内の荷物を残せるかは、買取条件によって異なります。 撤去が必要な場合は、誰が処分するのか、 処分費が価格に含まれるのか、別途必要なのかを確認します。

※「現況買取=すべての残置物を残せる」 とは限りません。

CHECK 03

設備・不具合をどう扱うか

設備を修理するのか、 現況のまま引き渡せるのか を確認します。

給湯器、水回り、空調、建具などに故障や不具合がある場合は、 把握している内容を事前に伝えます。 修理の要否を整理し、必要に応じて契約条件に反映します。

CHECK 04

契約後の責任範囲

引渡し後の不具合について、 売主様の責任範囲 を確認します。

設備保証や契約不適合責任などの条件は、 契約内容によって異なります。 事前に把握している事項を伝えたうえで、 引渡し後の責任範囲を契約書で確認します。

CHECK 05

引渡し時期・明渡し条件

契約から 代金受領・所有権移転・明渡しまで の日程を確認します。

鍵の引渡しや退去、必要に応じた残置物の撤去時期を整理します。 相続手続きや住宅ローンがある場合、 居住中・賃貸中の場合などは、状況に応じた日程調整が必要です。

CHECK 06

差し引かれる費用と最終手取り

提示された買取価格から 別途差し引かれる費用があるか を確認します。

抵当権抹消費用、司法書士費用、残置物処分費、 引越し費用など、物件や取引条件に応じて 別途必要となる費用を確認します。

※税金は所有期間・取得費・売却条件などによって異なります。 必要に応じて税理士等の専門家へご確認ください。

PRICE & CONDITIONS

買取価格だけでなく、
費用負担や引渡し条件まで確認する。

価格に含まれる条件と、 別途必要な費用を確認してから比較することが大切です。

買取を検討するときによくある疑問について、 次にまとめて確認します。

10

マンション買取査定の
よくあるご質問

マンションの買取査定を検討するときに、 よくいただくご質問をまとめました。

買取査定を依頼すると、買取で売らなければいけませんか?

いいえ。買取査定を依頼しても、買取で売却する必要はありません。 査定結果を確認したうえで、仲介を含む売却方法を比較して選択できます。

仲介売却と買取では、どちらが高く売れますか?

一般的には、市場で買主を探す仲介売却のほうが、売却価格は高くなりやすい傾向があります。 ただし、物件や市場状況によって異なるため、売却価格だけでなく必要経費や条件も確認します。

室内に家具や荷物が残っていても査定できますか?

はい。家具や荷物が残っている状態でも、査定を進めることは可能です。 残置物をどこまで残せるか、撤去や処分費をどのように扱うかは、物件や契約条件によって確認します。

設備が故障していても買取を検討できますか?

はい。設備の故障や室内の不具合がある場合でも、買取条件を検討できます。 把握している故障や不具合を確認し、現況での引渡しが可能か、条件へどう反映するかを整理します。

住宅ローンが残っているマンションでも売却できますか?

住宅ローンが残っていても、売却を検討することはできます。 ローン残債を確認し、売却代金などで完済して抵当権を抹消できるかを確認します。

売却代金だけで完済できない場合は、自己資金の準備や金融機関との調整が必要になることがあります。

相続したマンションや、遠方にあるマンションでも相談できますか?

はい。相続したマンションや、遠方に所有しているマンションも相談できます。 現在の名義、相続登記、共有者の有無、必要書類などを確認します。

物件や権利関係によっては、司法書士などの専門家への確認が必要になる場合があります。

買取の場合、代金はいつ受け取れますか?

代金を受け取る日は、売買契約を結ぶ日と同じとは限りません。 契約条件に応じて、決済・引渡しの日程を定めます。

住宅ローンや退去などの状況によって、日程調整が必要になる場合があります。

買取価格以外に、どのような費用を確認すればよいですか?

買取価格のほかに、物件や取引条件に応じて必要となる費用を確認します。 例えば、抵当権抹消・司法書士の費用、残置物処分費、引越し費用などです。

税金は所有期間・取得費・売却条件などで異なるため、必要に応じて税理士などの専門家へ確認します。

買取価格だけでなく、仲介売却との違いや最終的な手取りまで確認したい方は、
査定・売却相談で条件を整理できます。

金沢市・野々市市の分譲マンション売却相談イメージ

金沢市・野々市市|分譲マンション

売り方を決める前に、
条件を整理してみませんか。

買取価格だけでなく、仲介で売る場合の価格や必要経費、 販売期間、内見対応、最終的な手取りまで確認します。

そのまま仲介、小修繕+仲介、現況買取を比較し、 売主様のご希望に合う売却方法を一緒に整理します。

  1. 01 マンションと
    市場を確認
  2. 02 買取・仲介を
    比較
  3. 03 費用と最終手取りを
    整理
査定・売却相談で条件を整理する

買取で売ると決めていない段階でも
ご相談いただけます。

お電話でのご相談

076-282-7755

営業時間 10:00~18:00 定休日 水曜日

買取ありきではなく、比較してから考えます。

そのまま仲介・小修繕+仲介・現況買取を比較します。